こんばんはこの写真だけ見たら、途方もない作業がまだ残っている感じがしますが、この方はたった一人で、それも手作業ですか?私には到底できません ^^;;;
広い葦の原をこのように描くとは・・スケール感が凄いです!小高いポジションも正解でしたね。心打たれる傑作でした、マジで。
ごんちゃん実際にはあと何人かいましたし、軽トラには機材を積んでいるようでしたが、それでも広大な場所を相手に大変な作業のように見えました。これはそんな1シーンです。伝えたかったことを感じ取って頂き、ありがとうございます。はい、僕にもモチロン無理です(^^;
kazuさん嬉しいコメントをありがとうございます。起伏に富んだ地形が幸いしました(^^)この辺は夕陽の名所として10月から11月にかけて沢山の人でにぎわいますが、少しシーズンを外すと荒涼とした野原って感じです。オフシーズンだったので、こういう手入れの人が作業をしているみたいでした。
この農夫にはまだ救いがある、希望がある、、、こうして神の目で俯瞰すれば向こうに広がりがちゃんと見えるから、、、今の日本人には一寸先の展望もありませんから。そんなことを漠然と読み解きながら、目が離せません。いい写真に対して失礼ですよね、ごめんなさい。
この場所で長年続いてきた秋の慣わしなんだろうと思います。自然と人間とが共存する営み(摂理)を、こう切り取ったことで、いまの行きすぎた人間の行動に思いを馳せてしまいました。人の大きさと枯れた草の織り成す模様が、好い。
言葉が見つからないくらいの果てしなさ。。ですねアメーバーのように漂う為替相場とは違い確かな手ごたえを感じました^^
立ち向かう姿がかっこいいですね。僕も黙々と立ち向かいたいです。
すばらしいスケール感!昔は皆こんな風に手作業で刈り取っていたんですねぇ。気が遠くなりそう・・・・。でもその分、時間もゆっくりと流れていたんでしょうね。^^この方に、夜は暖かいお風呂と美味しいお酒で休んでほしいです。
NKさん「いい写真」の一言で舞い上がってます(^^)失礼などと全然そんなことないですよ。NKさんのコメントの中には、僕ら位の世代は特に感じていることがとても的確に現れてると思います。正直、10年後も写真が撮れているのかすら、不安になることがありますしね。
noriさんそうですね。おっしゃるように、ずっとこの場所で続いてきたことなんでしょうね。だから途方もない作業量を前に、粛々と続けることができるのかなとも思います。人の大きさは多分、取り手によって一番好みがでるポイントですよね(^^)
fusamiさんこういう作業は長い長い一本道をひたすら歩くようなものですね。遠い道のりだけど、歩き続ければいつかゴールにたどり着く。一方で為替相場なんかは大海を進むようなものですね。チャートに沿って進んでいても、すぐに進路に迷ってしまったりで。今の日本は迷ってますねぇ(^^;
ウナムさんテルコ展では結構立ち向かっておられたんではないでしょうか?大盛況だったようですね。お疲れさまでした。ブログを拝見してて、たくさんの仲間に恵まれたお人柄を感じましたですよ(^^)v
sofiaさん今は一日でできる作業量が多すぎて、その分仕事に追われている感がありますよね。ところで寒空の下で写真を撮ってきた僕には何もないんでしょうか、あうあうあう(つД`)〉この方に、夜は暖かいお風呂と〉美味しいお酒で休んでほしいです。
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こんばんは
この写真だけ見たら、途方もない作業がまだ残っている感じがしますが、この方はたった一人で、それも手作業ですか?
私には到底できません ^^;;;
広い葦の原をこのように描くとは・・
スケール感が凄いです!
小高いポジションも正解でしたね。
心打たれる傑作でした、マジで。
ごんちゃん
実際にはあと何人かいましたし、
軽トラには機材を積んでいるようでしたが、
それでも広大な場所を相手に大変な作業のように見えました。
これはそんな1シーンです。
伝えたかったことを感じ取って頂き、ありがとうございます。
はい、僕にもモチロン無理です(^^;
kazuさん
嬉しいコメントをありがとうございます。
起伏に富んだ地形が幸いしました(^^)
この辺は夕陽の名所として10月から11月にかけて沢山の人でにぎわいますが、
少しシーズンを外すと荒涼とした野原って感じです。
オフシーズンだったので、
こういう手入れの人が作業をしているみたいでした。
この農夫にはまだ救いがある、希望がある、、、こうして神の目で俯瞰すれば向こうに広がりがちゃんと見えるから、、、今の日本人には一寸先の展望もありませんから。
そんなことを漠然と読み解きながら、目が離せません。
いい写真に対して失礼ですよね、ごめんなさい。
この場所で長年続いてきた秋の慣わしなんだろうと思います。
自然と人間とが共存する営み(摂理)を、こう切り取ったことで、いまの行きすぎた人間の行動に思いを馳せてしまいました。
人の大きさと枯れた草の織り成す模様が、好い。
言葉が見つからないくらいの
果てしなさ。。ですね
アメーバーのように漂う
為替相場とは違い
確かな手ごたえを感じました^^
立ち向かう姿がかっこいいですね。
僕も黙々と立ち向かいたいです。
すばらしいスケール感!
昔は皆こんな風に手作業で刈り取っていたんですねぇ。
気が遠くなりそう・・・・。
でもその分、時間もゆっくりと流れていたんでしょうね。^^
この方に、夜は暖かいお風呂と
美味しいお酒で休んでほしいです。
NKさん
「いい写真」の一言で舞い上がってます(^^)
失礼などと全然そんなことないですよ。
NKさんのコメントの中には、
僕ら位の世代は特に感じていることがとても的確に現れてると思います。
正直、10年後も写真が撮れているのかすら、
不安になることがありますしね。
noriさん
そうですね。
おっしゃるように、ずっとこの場所で続いてきたことなんでしょうね。
だから途方もない作業量を前に、
粛々と続けることができるのかなとも思います。
人の大きさは多分、取り手によって一番好みがでるポイントですよね(^^)
fusamiさん
こういう作業は長い長い一本道をひたすら歩くようなものですね。
遠い道のりだけど、歩き続ければいつかゴールにたどり着く。
一方で為替相場なんかは大海を進むようなものですね。
チャートに沿って進んでいても、
すぐに進路に迷ってしまったりで。
今の日本は迷ってますねぇ(^^;
ウナムさん
テルコ展では結構立ち向かっておられたんではないでしょうか?
大盛況だったようですね。
お疲れさまでした。
ブログを拝見してて、たくさんの仲間に恵まれたお人柄を感じましたですよ(^^)v
sofiaさん
今は一日でできる作業量が多すぎて、
その分仕事に追われている感がありますよね。
ところで寒空の下で写真を撮ってきた僕には何もないんでしょうか、あうあうあう(つД`)
〉この方に、夜は暖かいお風呂と
〉美味しいお酒で休んでほしいです。